長い事勉強期間が続いてモチベーションを維持するのが大変だったけれど、ようやく実作業に入り始めた。
とはいえまだ準備段階で、他の人が作ってくれた手順書を基に作業して問題無く進められるかを確認していくというのが作業内容。
ここでブラッシュアップしておければいざ実作業に入る際、手が止まったり戸惑う事が減るのでしっかりやっておく事は大事である。
作成者も協力的でこちらの意見にしっかり耳を傾けてくれるし、色々気付く事があるのでやりがいもある。こういった改善系の作業はわりと向いているのかもしれない。
あがりなし
2026年6月25日木曜日
2026年6月23日火曜日
NHKスペシャル
妻が夜遅くに帰宅という事で、子供を寝かしつけた後は一人で過ごす夜の時間となった。
前回は寝落ちてグダグダになってしまったけれど今回は多少寝落ちたぐらいで済み、時間があったので録画していたNHKスペシャルを視る事にした。
昔はよく視ていた番組なので懐かしい、夕飯後に自宅でダラダラしながら点けっぱなしのチャンネルからそのまま流れてきたのを内容次第でじっくり見たり流し見になったり。今でも印象深い内容のものはよく覚えている。
お酒が傍らにあったかは定かでは無いけれど、ほろ酔い気分もあり、まるであの頃に戻った様な感じがした。
2026年6月22日月曜日
父の日
父の日に子供からプレゼントとしてお花と直筆のメッセージ、そしてお菓子をもらった。
母の日もそうだったけれどお菓子については自分のお小遣いからお金を出して買ってくれたそうで、決して安い金額では無いのにありがたい事である。
母の日にこちらから多少促したのはあるし、父の日については妻が促してくれたのかもしれないけれど、それでも自分のお金を使って相手のために何かしてあげるという気持ちがあるのは大切な事である。
度が過ぎると自分が苦しくなってしまうので加減は必要だけれど、この先の付き合いを思えばこういうところから覚えていくのが良いのかも。
それにしても子供は倹約家で、お祝いの一部などまとまって渡したお金どころか普段のお小遣いすらあまり進んで使おうとはしない。
自分が子供の頃は使い過ぎて前借りするなんて事も
度々あったのでよく自制できるものだと感心する。
2026年6月21日日曜日
集まり
友達4人が自宅へと遊びに来てくれた。
ぽこポケユーザーが何人か居て通信で遊ぶ事も出来たので子供も混ざって楽しく遊ばせてもらい、そのお陰で親も随分とのんびり出来た。
子供が一人だけでも共通要素があればこんな風に大人とも遊べるんだなと、共通言語として機能するポケモンの存在の大きさを改めて感じる。
寄った酒屋で買ったお酒をほぼ飲みきるくらい、皆でのんびり楽しく過ごせた。
やはり対面での会話に敵うコミュニケーションは無い、久し振りに会ったのもあって話題は尽きずあっと言う間に夕方に。
距離が離れているので頻繁に合うのは難しいけれど、また集まって遊びたいね。来てくれてありがとう。
2026年6月20日土曜日
要経過観察
歯の定期検診でいくつか指摘を受け、1つは治療を進める事になり2つは要経過観察となった。
要経過観察の1つが曲者で、親知らずの虫歯が進行しているというもの。
今のところは大丈夫だけれど痛みが出てきたら対処が必要で、ただし親らずの生え方が綺麗に出ている訳ではないため抜歯するのも普通のやり方では難しく、別の医療機関での対応になるとの事。
昔兄がやった治療に近いものになりそうで、大変だったと聞いているため戦々恐々である。
引っ越して以来、歯に関してはここでずっと診ていてもらったのでそんな大変な治療を他にお願いするのは更に不安だが、こればかりは仕方ない。
なるべく長く、治療せずに保たせられると良いけれど。
2026年6月18日木曜日
再開
小学校の読み聞かせ活動に参加してきた。
1年生の時にも参加していたけれど、2年生になるタイミングで在宅勤務出来ない時期があり少しお休みさせてもらっていたのを今月から再開。
自分の子供に誘われたのもあるけれど、出先で子供の同級生から本を読んでくれる人と覚えてもらえていたのが嬉しくて、自分の子供以外にも活動を喜んでくれる子のためにまたやりたいと思っていた。
席や本を読む高さなど1年生の時とはちょっと勝手が変わり上手く読めなかったけど、まずは再開出来た事を喜ぼう。
誰かの心に残る様な本を見付られると良いな。
2026年6月17日水曜日
緊急地震速報
夕飯を終えテレビを見ながら寛いでいたところ、強い揺れを感じて緊急地震速報が流れた。
僕と子供二人だったのでとりあえず空いていた窓を閉め、次にどうしようかと考えていると子供が机の下に入ってこちらを手招きしていた。
子供に招かれるまま机の下に入り少々、揺れは収まり特に被害も出ていない。
しかし子供と一緒にここまで大きく揺れたのは初めての事であり色々と焦ってしまった。
普段の訓練の成果だろう、子供は教えを忠実に守り素早く机の下へと避難していた。
大人になると大丈夫だろうといった思い込みがあるせいでそういった行動が直ぐに出にくいけれど、素直な子供は即時に行動出来る。
自分もその姿勢を見習わなければと感じた緊急地震速報であった。
登録:
投稿 (Atom)