2026年7月1日水曜日

軽微

月曜日の夜に微妙な体調不良を感じて、翌日にはその具合が少々悪化。
とはいえ休む程では無いので仕事は普通にこなし子供と一緒の時間に寝てゆっくり休んだら今朝にはほぼ回復していた。
無事に今日の勤務も終えたのでこのまま回復に向かっていくだろう。

あまり深刻に影響が出なかったのは良いのだけれど、ここ数ヶ月ほどこんな感じの微妙な体調不良が月に1回程度ある。
以前の半年に1度休みが必要なくらい悪くなるのと比較すると、重くは無いけれど頻度が高い。
どちらがマシかはケースバイケースで何とも言えないけど、体に何らかの変化が起きているのだろうか。

一番は長い期間体調を崩さすに居られる事なので、そうなりたいものだ。

2026年6月29日月曜日

残り続ける

大宮へDDR配信をしに行ってCDP ENDYMIONのクリア&80万点台の更新というこれ以上無いくらいのものが撮れた上、CSP パラエボでもAA+と副産物と呼ぶにはあまりにも大きすぎる成果も。

これ以上伸びないなんて事は思って無いけれど、その時点でのベストな内容を残せたのはとても大きい。
衰えてから過去の栄光に縋る気はないけど、ここまでやり遂げたと言えるものになる。

後はCDP エゴのクリアを撮りたい。
配信時に出すのにはまだまだ地力不足だなというのを痛感したのでホームで鍛えてからまた挑む様にしよう。

2026年6月28日日曜日

確認不足

子供の用事の少し前にお茶をしようとお店に立ち寄った。
注文を済ませてのんびりしている間に妻へ予定の確認をすると用事の場所が僕の思っていた所と違う事が判明。
更に確認をしていく内に妻の思っていた場所とも違う事が分かり、お店から現在地が結構離れているとなって時間的にあまり余裕が無く焦りが生まれ始めた。

しかもそんな時に限って注文したメニューの一部が提供出来ない不運も重なり、本来3つのところを2つにしてそれを3人でシェアするという緊急対応もした。(時短とはなったので結果的には良かったのかもしれない)

お茶も普通に済ませて間に合いはしたものの、基本的な確認不足があったり、思い込みがあったりとお互いに気を付けなきゃねと妻と話し合った。

2026年6月27日土曜日

おうちご飯

当初は妻の両親とバーベキューをする予定だったのが台風接近により中止。
一転して予定が無くなってしまい、このままだとグダグダになってしまいそうだなというのもあって雨の止んでいる合間を見てスーパーで昼と夜の食材を買い込んできた。

昼に選んだのは焼肉、普段であればキッチンで焼いて出すところをカセットコンロを使い鍋用のテフロン調理器にてホットプレート代わりに。
高さ的に子供が焼くのは出来なかったけれど、普段と違う要素と買ってきた肉の美味しさもあってか好評であった。

夜はかつおのタタキにブロッコリースプラウト、ミニトマト、絹豆腐を添えて。
親はそこへミョウガも加えたけれど、シャキシャキとした触感と適度な辛みがちょうど良かった。

本来の予定は崩れてしまってけれど昼夜食事を楽しむ事は充分出来たと思う。出来る事で楽しんでいこう。

2026年6月25日木曜日

改善

長い事勉強期間が続いてモチベーションを維持するのが大変だったけれど、ようやく実作業に入り始めた。
とはいえまだ準備段階で、他の人が作ってくれた手順書を基に作業して問題無く進められるかを確認していくというのが作業内容。
ここでブラッシュアップしておければいざ実作業に入る際、手が止まったり戸惑う事が減るのでしっかりやっておく事は大事である。

作成者も協力的でこちらの意見にしっかり耳を傾けてくれるし、色々気付く事があるのでやりがいもある。こういった改善系の作業はわりと向いているのかもしれない。

2026年6月24日水曜日

予定組み

夜に妻と二人で子供の夏休みの予定を組んだ。
学校の学童に民間の学童、親の休みに帰省や旅行などのイベント、それらの要素を書き込んでいって夏休みのカレンダーが完成。

これを基に各所へ連絡をしたりお弁当の発注をしたりと色々とやる事がある。
自分が子供の頃は基本的には家に居るか友達と遊ぶかくらいで考える要素なんて殆ど無かったのでそれと比較すると全然違う。

びっしりと様々な要素で埋められた子供のカレンダー。
この歳からスケジュールなんて、まるで大人の様だ。

2026年6月23日火曜日

NHKスペシャル

妻が夜遅くに帰宅という事で、子供を寝かしつけた後は一人で過ごす夜の時間となった。

前回は寝落ちてグダグダになってしまったけれど今回は多少寝落ちたぐらいで済み、時間があったので録画していたNHKスペシャルを視る事にした。

昔はよく視ていた番組なので懐かしい、夕飯後に自宅でダラダラしながら点けっぱなしのチャンネルからそのまま流れてきたのを内容次第でじっくり見たり流し見になったり。今でも印象深い内容のものはよく覚えている。

お酒が傍らにあったかは定かでは無いけれど、ほろ酔い気分もあり、まるであの頃に戻った様な感じがした。