2026年9月8日火曜日

おすすめ

おおきな木という絵本を読み聞かせのために借りてきた。
この本は昨年新潟へ旅行した際に泊まったホテルに併設されていたライブラリーカフェに置かれていてそこで読んだ際に心に残った本であり、借りる事が出来て良かった。

この本の他にも様々なおすすめの本が置かれていてどれも興味を惹かれる内容であり面白かった。
何でも専任の本を選ぶ人が居て、その人がおすすめ本コーナーとして作成しているらしい。
自分だけだと凝り固まったジャンルの本しか手に取らないので様々な本を読むきっかけとなり、新鮮であった。
またああいう場所でお茶をしながらのんびり本を読んで過ごしてみたいな。

2026年9月5日土曜日

弓道

三年連続、高校の文化祭へ遊びに行ってきた。
ご飯を食べてアイスを食べて、化石発掘体験や生物触れ合い体験など例年の通りのムーブを楽しみつつ、今年は弓道体験と見学もさせてもらった。

弓を引くという体験は今回が初めて、目の前でありながら当てる事は出来なかったものの引っ張るというよりも前に出すという感覚について教えてもらって何となくそれが理解出来て楽しかった。

自分で体験した後は学生達の練習風景も見せてもらったけれど凛とした佇まいがとても格好いい。
見とれてしばらくその場で見学してしまう程であった。

これまで自分とは縁が無い物について触れる機会をもらえて、少しでも知れた事を嬉しく思う。
雨模様でどうなるか不安があったけど今年も行けて良かった。

2026年9月3日木曜日

三河地方

11月に予定している旅行にて2日目の宿泊地が三河地方となっている。
東海道新幹線、東海道線が通っている地方でありこれまで何度も行き来はしているもののこの地方で何かしたという事があまり無いのでせっかく泊まるのだしこの辺りで何か出来たらなと思っている。

すぐに思いつくのが徳川家康の生誕地である岡崎市だけれど、史跡巡りは子供にとって楽しめる要素が少ない。
豊橋市はこの地方では大きな都市だし、動物園もあるので良いかもしれない。
まだ時間はあるし旅行ガイドを借りてきて色々調べてみるか。

JR東海の新快速に初めて乗車した時、蒲郡や安城そして三河地方では無いけれど刈谷や大府など聞き覚えが無い駅で停車して知らない場所がまだまだあるんだなとワクワクしたのを覚えている。
駅の名前だけじゃなくて、この辺りの町も知る事が出来たら嬉しいな。

2026年9月2日水曜日

M次元ラッシュ

先週末にポケモンZAの追加コンテンツであるM次元ラッシュを購入した。
本体だけでもポケモン図鑑の完成がまだだったり、ミッションを全てこなしていなかったり、インフィニティがあったりとやれる事はあるものの、ストーリー的な進展が無いとあまり手が出なくなっていたのでこれを機にまたプレイする様になれば良いなと。

少し触った感じは基本ストーリーの延長線な感じで真新しさは無いけれど、本体で見ていなかったポケモンやメガシンカを見るとテンションは上がる。
子供もバトルの部分を見ては楽しんでいるし、またしばらく楽しめるかな。

2026年9月1日火曜日

100秒鬼

先月末にGPパック曲の時限解禁があって、ずっとプレイしたいと思っていた100秒の鬼譜面が解禁された。
早速プレイしてCDPでAA+を出せたし、CSPも以前お試しでプレイさせてもった際の会心の出来であった自己ベストに近いスコアを出せて満足。

この両譜面、同時の密度は高いけれど動線がスムーズなので気持ち良く踏める。(特にCSP)
CSP 逆月も道中の同時が同じ感じであり、無理なく踏める様にという配慮に好感を覚える。
対称的なのはCSP Remainで、あちらはかなり無理な配置が出て来るので踏んでいてあまり楽しさは感じられない。
近い時期に出た同時中心の2譜面だけれど似て非なるのが面白い。

2026年8月31日月曜日

東京駅

昨日、東京駅へポケモンスタンプラリーの特別装飾を見に行った。
東京駅はこれまで何度も利用はしているものの乗り換えで使うのがメインであり駅構内を把握しておらず、そのせいで今回もいくつかのポイントは見つけられず終いになってしまったのだけれど、今回駅構内を大分歩き回った事で大分構造を把握出来た様に思う。

いわきからの高速バスで戻って来た時に使う通路とか、18きっぷを使ってサンライズへ乗り込む乗り場までの道とか、東海道新幹線で出掛ける時に使う改札とか、これまではパーツとして記憶していたものが繋がって頭の中で一つの地図になってくれた気がする。

2026年8月30日日曜日

最終日

子供の夏休みは今日が最終日。
スイミングかつ今週は妻の番という事で僕は出掛けるので今日関わる事は少ないけれど、今年の夏も色々やって楽しんだ。

7月下旬から始まったので実に1ヶ月以上期間はあった事になるけど、親の感覚としてはあっと言う間である。
時間の長さの感じ方は年齢で異なるというけれど、子供にとって今年の夏休みはどう感じられたのだろう。やはり長かったのか、それとも短かったのか。

今年も妻は子供のリクエストに応えて熱心にお弁当作りをしていた。
僕も1回だけ準備したけど妻の様に何回もとなると大変である。

明日から二学期の始まり。それに伴い起床時間も少し早くなるので親にとっても影響はある。
夏休みが終わった事をそんな所からも感じたりするんだろうな。