あがりなし
2026年2月21日土曜日
広島風お好み焼き
選んだお店はお好み焼きのお店で通っているスイミング教室の近くにありはするもののレッスンの時間と営業時間が合わなくて行きたいとは思いつつも行けていなかったところである。
お好み焼きは広島風で薄い生地で沢山のキャベツと麺を覆ったもの。
自宅で作る様な生地が厚く、具材が混ざった状態のお好み焼きとは大きく異なるもので新鮮だったし、美味しかった。
ランチでフライやおいなりさんにサラダといったサイドメニューと飲み物まで付いて1100円とリーズナブル。
お好み焼きのサイズがハーフと書いてあったので小さいのかなと思っていたらそんな事は無く、食べ応え十分な量であった。
店員さんの気さくな接客も心地良く、スイミングの時間と営業時間が合わないのが残念。
土曜日にスイミングを振替した日なら夜の営業時間に利用できなくはないので、タイミングを見付けてまた訪れたい。
2026年2月20日金曜日
VBA
今更VBAという感じもするけれど、何だかんだ使用している職場は多いしやっていると思っていた以上に奥が深くて知らない事が多いなーと思う。
いくつかの機能のパターンがあって、それらの実装を試みるのは楽しい。
ここ数年は物作りには直接手を出していなかった事もあって余計に強く感じる。
AIも併用しているのでサンプルコードを元に不備を修正したり不足を追加したりと、今後に繋がる経験にもなりそう。
ちょっと大変な部分もありはするけれど、良い環境でやらせてもらっていて仕事に打ち込めているなと充実感がある。
今回をステップにして今後もこんな感じで仕事を続けていきたい、そのためにもまずはこの仕事をしっかり終わらせなきゃだね。
2026年2月19日木曜日
節約
数が多いので積み重なるとそこそこの出費になるけれど、旅行中の食事にこの買い物を充てる事で景品交換の追加出費ではなく食費という必須である出費になるため効率的という事に気付き、今回はそれらを意識して買い物をした。
具体的には日曜日の10駅賞は帰宅後の夕飯までの繋ぎとしてのパンと火曜日の朝食用のパンを。
火曜日のワイド賞は昼食、コンプリート賞は夕食、周遊賞は食費では無いものの買おうと思っていた自宅へのお土産を購入した。
コンビニではあるけれどワイド賞は長野駅にておやきを購入したり、周遊賞は宇都宮駅で栃木のお土産を購入したりと良い感じに節約出来た。
ここ最近のスタンプラリーは景品交換のためには買い物が条件となっている事が多いし、節約方法として覚えておこう。
2026年2月18日水曜日
旅せよ平日!JR東日本たびキュン♥早割パス
発売から3年目の今年、キュンパスを初利用して旅行へ行って来た。
新幹線が乗り放題となるフリー切符を利用するのは震災の後に発売された東日本パス以来なので実に15年ぶり。
以前利用した際は青森への旅行で主に遠方へのアプローチに利用して日中はあまり活用しなかったけれど今回は最初から最後まで細かく乗り継ぐという対照的な利用方法をした。
どちらであっても十分にお得だけれどフリー切符の特徴で言えば今回の方がよく活用したと言えるかな。
何度も様々な駅で乗り降りをしたり、予約無しで新幹線へ飛び乗って自由席へと気ままに座る事が出来るのはこのきっぷならでは。
利用日程が限られていたり事前申し込みが必要だったりと東日本パスと比較すると制約はあるけれど、それらを差し引いてもメリットの方が圧倒的に大きい。楽しい旅行を支えてくれたこの切符に感謝。
2026年2月17日火曜日
マイナー駅
今回の旅行で立ち寄った本庄早稲田駅と上毛高原駅、どちらも普段利用する新幹線では降りる事は無いし列車種別によっては通過だったりしてどんな駅なのか分かっていなかったけれど、スタンプラリーの対象駅になっていた事もあり途中下車した事でこれらの駅を少し知る事が出来た。
本庄早稲田駅は駅前に早稲田大学関連の施設があるので、ちょうど通勤通学の時間帯だった事もあり予想以上に多くの人が降りて驚かされた。駅構内には周辺自治体を紹介するブースも設けられている。
上毛高原駅は谷川岳や周辺にあるスキー場や温泉へのアクセス駅になっているため、多くの観光客が降りた。
駅構内には様々な展示やお洒落なコーヒーショップもあったりして賑わっている。
失礼ながらどちらの駅も昔降りて閑散とした駅構内に衝撃を覚えた浦佐駅みたいな感じなのかなと思っていたら全然違った。利用者は多く、駅構内は明るくて賑わいがある。
新幹線の駅の中ではマイナーな駅にはなるんだろうけど、どちらも地域の中心駅としての役割があるんだなと感じた。これは実際に降りてみないと分からなかった事であり今回の旅行に組み込んでみて良かった。
こういう経験をすると普段通り過ぎてしまっている他の駅にも降りてみたくなるね。
2026年2月16日月曜日
レジャ1
妻が骨折して以来となる電車移動でのお出掛けである。
初めはレジェンドトレインスタンプラリーの10駅を埋め、その後はDDRをしに秋葉原へと移動。
普段であればレジャ2へ向かうところなんだけれど当日はプロの人達が筐体2台を使用してのイベントを行うためあまり踏めないかなと懸念し、秋葉原レジャーランド店(通称レジャ1)へと行って見る事に。
レジャ2の7台には及ばないもののこちらも金筐体が4台と多くの台数があり、パネルの反応はどの台も特に問題無しで音もよく聞こえる。
エスカレーターに近い台は映り込みがあって少し気になったけれど全体でみれば十分な良環境である。
プレイヤーも適度にいて、その賑わいの中で僕も踏ませてもらいながら自己ベストもいくつか出せたし良い感じであった。
秋葉原でDDRと言えばレジャ2というイメージが自分の中では強いけれど、ゲーパニそして今回のレジャ1と本当に恵まれている地域だなーと思う。羨ましい。
2026年2月15日日曜日
子供達と
最初は数人だったけれど自分達が遊んでいる姿を見かけると次々と参加者が増えて最終的には10人を超える賑わいに。
鬼ごっこをしたり、長縄をしたり、だるまさんが転んだやその派生での遊びをしたり。
自分が参加した遊びは鬼ごっこだけだったけれど楽しそうに遊ぶ子供達の姿を見られたし、学校以外の場でこういった集団での遊びに参加する機会が少ない自分の子供が遊ぶきっかけを作る事が出来て良かった。
大人が率先して遊びに参加する事で子供達も積極的になってくれる。こういう時は童心に帰って思い切り遊ぶのが良い。
途中、他の子の親御さんも参加してくれたので大いに盛り上がって楽しかった。