具体的には20時半ぐらいに布団へ連れて行くと21時前には眠り、そのまま朝までぐっすりというパターンが多い。
保育園の頃は20時ぐらいに布団へ行っても21時前くらいまで寝ないという日も割りあった気がするので布団へ行ってから睡眠までの時間が短縮されている。
お昼寝が無くなったのと、色々やる事があって寝室へ行く時間が遅くなり純粋に睡眠時間が減っている事、学校での勉強で集中して疲れている事など要因は色々考えられるが中々眠れないと本人も辛いだろうし、寝かしつけする側もやきもきしがちなので安定して短時間で眠れるのは良い事だ。
成長に伴い段々と睡眠時間も削られていくだろうし、眠れる内はしっかり眠って健康的に育っていって欲しい。