2013年6月11日火曜日
アコレ
僕が引っ越して来た頃はつるかめランドというスーパーだったから、同地はこれで2回目の入れ替わりとなる。
そのアコレ、品揃えが少ない。
これまでほぼ食品専門だった売り場に日用品や小さな家具・家電まで入れたせいだろうか、1つの品種が1品目しかないなんて物もあって選択の余地が無い事も。
値段も特別安いという訳でも無いし、テスコの時より良くなったのは営業時間(24時閉店なので、テスコの時より1時間遅い。)くらいか。
質・量・価格の3点で不動のメインスーパーはOKで、立地的にアコレがサブのスーパーにはなるだろうけど、これまで第三のスーパーであったいさみ屋より見劣りする点も多い。
いさみ屋寄りの3番出口を使う機会も増えるかも。
2013年6月10日月曜日
大会までに
7月にあるDDR大会のスパタカ3まであとひと月ほど。
スコア面の練習はもちろん必要だけれど、他にもやり込まなければいけない事がある。それは靴の慣らし。
5月の中旬くらいに同型の靴を買ったんだけど、やっぱり買ったばかりの靴は堅くて重く感じる。特に捻り譜面はやりにくい。
使い込みすぎるとグリップが利きにくくなったり、軽過ぎて踏んだ感触が弱くなる等の一長一短はあるけれど、やはりある程度は使い込んだ靴が踏みやすい。
そんな訳で最近は替えの靴を持って行って慣らしを新しい靴でDP18の練習は古い靴でと使い分け。
荷物も増えるし履き替えるの面倒だけどしばし我慢。
へじさんとかにこさんとか、替えの靴を持ってくる人はマメだよなー。
2013年6月9日日曜日
日本酒
ちょうど一年前くらいから好んで日本酒を飲むようになって、以来様々な銘柄を試している。
今回お邪魔したIKEさんの家での飲み会では越乃寒梅や獺祭といった有名どころの、それも最高ランクの大吟醸を甘口から辛口まで色々と味あわせてもらった。
どれも飲みやすくて美味しかったけど、一番美味しいと感じたのは最初に飲んだ獺祭の2割3分。
以前、ういろーさんの家へ泊まりに行く際にお土産として3割9分を買っていった事はあったけど、2割3分はそれを更に洗練したような味わいですーっとした喉越しとほのかに広がる甘みがとても美味しかった。
新潟旅行で飲んだ〆張鶴もそうだったけど、僕はどうやら甘口の大吟醸が好きみたい。
段々と自分の好みも分かってきたし、甘口系統の日本酒を色々と飲み比べてみよう。
2013年6月8日土曜日
ダブルヘッダー
連日だけどせっかくの金曜だし、という事でタイトーへ踏みに行ってみつさんと15~16辺りをノンバーでバーサスしてたら、サムハウ鬼がやっと解禁!
その後に三連続でサムハウ鬼を踏んで、まだまだ踏み足りないけど終電だし帰ろうとしたところでおーりんさんから「トーホーで撤ゲーしないか。」というお誘いのメールが。
明日の予定は夜からだし僕もまだ踏みたかったのでこれ幸いと快諾しておーりんさんの車でトーホーへと。
ここでは16~17辺りをバー持ち中心で踏んでタイトーでのみつさんとのバーサスとはまた違った感じに楽しかった。
撤ゲーは何回かした事あるけど、こういったダブルヘッダーでの撤ゲーは初めての経験。
お互いに、0時閉店で踏み足りない時があったらまたやってみたい。
2013年6月7日金曜日
急行と通勤急行
この半年間に副都心線は東急東横線との直通運転が始まり、横浜方面へ行きやすくなった(地味に武蔵小杉乗り換えで川崎へ行きやすくなったのが嬉しい。)
その効果か車内は目に見えて混むようになり、ガラガラだった引っ越し当初の副都心線の姿はカケラも無い。
朝の通勤列車は普通にラッシュのレベルで混んでる。
これまでは空いているという理由(急行は和光市~小竹向原間を停車しないため。)で急行を使っていたんだけど、混雑具合にあまり差を感じられなくなってきたので通勤急行も時々使っている。
急行よりも通勤急行の方がダイヤ的には会社の最寄り駅にちょうど良い時間で着けるというのもある。
通勤時でも乗車率80%くらいだった急行が懐かしいなー。
2013年6月6日木曜日
半年休み
気付けば前回の更新から半年近く。
年が明けて2013年も半分が過ぎてしまった。
写真は去年使っていたカレンダー。
写真が素敵で捨てるのが勿体ないからそのままとっておいてる。
ふと、過去の自分の日記を読み返してたら楽しくって。
エントリーを読む毎にその頃何を考えていたのか
何を思っていたのかを思い出しては懐かしくなった。
復活なんて大層に書くつもりも無いけど、なるべく毎日更新を心がけたい。
日常を綴る事に手を止めた半年前。もう一度同じ事を繰り返すとしても、止めるまでの間を楽しめるなら良いじゃないか。
2012年12月9日日曜日
強迫症状
ガスの元栓を閉めて、抜いておいても問題の無いコンセントは外して、窓の施錠を確認して。
確認するべきポイントをカメラに映して、そうしてからでないと落ち着いて外出できなくなった。
学生の頃は対して気にしていなかったはず。
今では考えられないけれどこたつのコンセントは挿しっぱなしだったしガスの元栓も閉めていなかったような。
なので、確認行為が出始めたのは社会人になってからのはず。
それも何年か経って、生活も仕事も安定が見え始めた頃から「この生活を壊したくない。」という気持ちによって極度にリスクを恐れるようになっていったんだと思う。
面倒だし、解放されたいと思ってはいるけれど。
それだけ執着できる生活を築けているんだと思えば、ある意味では喜ぶべき事なのかな。
