2026年8月31日月曜日

東京駅

昨日、東京駅へポケモンスタンプラリーの特別装飾を見に行った。
東京駅はこれまで何度も利用はしているものの乗り換えで使うのがメインであり駅構内を把握しておらず、そのせいで今回もいくつかのポイントは見つけられず終いになってしまったのだけれど、今回駅構内を大分歩き回った事で大分構造を把握出来た様に思う。

いわきからの高速バスで戻って来た時に使う通路とか、18きっぷを使ってサンライズへ乗り込む乗り場までの道とか、東海道新幹線で出掛ける時に使う改札とか、これまではパーツとして記憶していたものが繋がって頭の中で一つの地図になってくれた気がする。

2026年8月30日日曜日

最終日

子供の夏休みは今日が最終日。
スイミングかつ今週は妻の番という事で僕は出掛けるので今日関わる事は少ないけれど、今年の夏も色々やって楽しんだ。

7月下旬から始まったので実に1ヶ月以上期間はあった事になるけど、親の感覚としてはあっと言う間である。
時間の長さの感じ方は年齢で異なるというけれど、子供にとって今年の夏休みはどう感じられたのだろう。やはり長かったのか、それとも短かったのか。

今年も妻は子供のリクエストに応えて熱心にお弁当作りをしていた。
僕も1回だけ準備したけど妻の様に何回もとなると大変である。

明日から二学期の始まり。それに伴い起床時間も少し早くなるので親にとっても影響はある。
夏休みが終わった事をそんな所からも感じたりするんだろうな。

2026年8月29日土曜日

唐揚げ

子供の好物だし自分も好きなので時々食べる唐揚げ。
普段はスーパーの総菜売り場で買う事が多いけれど今日は時間もあるので大容量の鶏もも肉を購入してまとめて自宅で作る事にした。

普通の唐揚げは油で揚げるけれど自宅で作る場合は使用後の油の処理に困るので薄く油を引いて焼く感じになる。
なので厳密には唐揚げとは言えないもののこれはこれで美味しいし子供も満足してくれた。

総菜で買うとそこそこの値段にはなるし、そこまで作るのが大変な訳でも無いので思い切り食べたい時はこうやっってまとめて作ってしまうのが良いね。

2026年8月28日金曜日

ポケモンスタンプラリー2026

有給休暇で子供と一緒にポケモンスタンプラリーの続きをしてきた。
既に目標の9駅賞までは達成しており、36駅省は難しいので単にスタンプを押すだけではあるけれど今年はスペシャルスタンプ帳を購入しているのでせっかくだしそれをなるべく埋めたいという思いと、来年同じ様に子供が興味を持ってくれるかも分からないという事でこの機会を活かそうとの考えである。

都内付近の行きやすい駅を中心に7駅分を追加。
板橋駅や大森駅の装飾が凝っていたり、ウォーターズ竹芝へ寄り道して重ね押しスタンプラリーもしたりと満喫出来た。

最終的に全36駅中21駅分はスタンプを押せたので随分と楽しんだ。
後は日曜日に一人で都内へ出掛けるのでそこで東京駅の特別装飾を見られればやりたいと思っていた事は一通り出来た事になる。
例え今後子供のポケモンへの興味が薄れたとしても、この夏に家族でスタンプラリーを楽しんだ記憶は残り続けるだろう。
21駅分を押したスペシャルスタンプ帳は家族の宝物である。

2026年8月26日水曜日

馴染む

年始にDDRで使っていた靴の後継バージョンを購入して、グリップの弱さが気になりしばらくSP用として運用したのだけれど使っている内に馴染んできたのかいつの間にかDPでも普通に使える様になっていた。

両スタイルで兼用出来ると荷物が減るし履き替えの手間も不要。
そしてSP用の靴は後継モデルであるため入手も容易、耐久性もあって地団駄も踏みやすいと良い事尽くめ。
悩まされていた靴問題を解決出来て良かった。

馴染めば兼用出来るという事で今使っている靴がダメになっても使える様に同じ靴を早速発注した。
普段使いから始めてじっくり馴染ませスペアとして使える様に準備を進めていこう。

2026年8月25日火曜日

有給休暇

仕事の状況に余裕がある訳では無いし、やろうと思えば出来る事は山ほどあるのだけれど、だからこそ休む事にした。
これまで有給休暇を取るタイミングと言えば自分の作業状況を見て余裕がある場合だったけど今の仕事内容と状況的にそうはならない。
なので取るタイミングという考え自体を変えなければずっと取れないままになると思った次第である。

日数的に間が無い取得であるためどこかにビューーンは使用出来ないし、少し前に岩手旅行で遠出はした。
子供の夏休み中だし、一人で遊ぶのではなく一緒に何かするのが良いかな。

2026年8月24日月曜日

食べ歩き

スイミングがある日は遠出が出来ない、しかしこのままだと家に引きこもる事になりそう。かつそこまで厳しい暑さではないというのもあって子供を誘って観光街の食べ歩きをしてきた。

初めはあまり乗り気では無かった子供だけれど、歩きながら様々なお店を見つけたり食べたい物を探したりして中々楽しめたようである。
お店に入る訳でもないので二人でシェアしながらお饅頭に芋けんぴを食べたり、昔ながらの懐かしい瓶ラムネを飲んだり。
最後は評判の良いジェラート店へ行ってとても美味しかった。

帰路で金魚が軒先に出ている和菓子屋へと寄り道して、そこで餌やりをしたりと徒歩ならではの行動もあって子供にも散歩の楽しさが少しは伝わったのではないだろつか。
妻は出掛けて不在だったので今度は皆で行ってみたいね。

2026年8月23日日曜日

スイミング

日曜日は子供のスイミングがあるので基本は妻と交互に子供を連れて行っている。
前日は市民プールで一緒に泳いだけれど、今日は見学席から子供の泳ぐ姿を見ていた。

今の級になってそれなりの期間がたったので当初と比較すると随分上達したなーと感じる。
泳ぐスピードも上がったし、フォームも整って綺麗になった。
25m泳ぎきる事も出来ていたので来週の試験で同じ様に泳げればきっと合格出来る事だろう。

本人も今日上手くいった事で自信が着いたみたいなので、力を発揮して良い結果が出ます様に。

2026年8月22日土曜日

家族でプール

子供の希望で市のプールへと遊びに行ってきた。
天気が微妙な感じで泳ぐには少し寒そうとか午後から急変の恐れがあるとか、安全策でいくなら他の遊びを採用するところだったけどタイミング的に今年のプールはここを逃すと難しそうだったので思い切って決行。

結果的にさほど寒くもなければ雨に降られる事もなく、たっぷり楽しんで良いタイミングで引き上げも出来てバッチリであった。
今回子供は自分の自転車で行ったのだけれど、自宅からそこそこ距離があるプールまでを往復するかつ思い切り遊ぶを両立させて体力がついたなーと関心した。
食事も今や妻と変わらないぐらい食べるし、7歳にしてここまでになるとは。自転車の後部座席に乗せていた頃からは考えられないね。

2026年8月21日金曜日

花火大会

ここ数年は自宅のリビングから遠目に花火大会を見るのが定番となっているのだけれど、今年は実現出来ていないまま8月も後半に差し掛かっている。
開催日に予定が入っていたり、天気が悪かったり、そもそも開催日を忘れていたりと見られていない様々な要因はあるのだけれど夏の間に1回くらいは見られると思っていたのでちょっと焦りが生まれてきた。
やはり事前に調べておいて予定を確認した上、アラームで通知するなどしておかなきゃダメか。

暗くしたリビングで枝豆等のおつまみをつまみながらビールを片手に打ちあがる花火を眺めるあの時間は良いものである。
今は猛暑の影響で秋に開催される花火大会も増えているし、まだ見られるチャンスはあると思いたい。

2026年8月20日木曜日

意義

仕事で同僚から出社する意義が無いのではと問いかけられた。

今は週に1度グループ毎に出社する機会を設けている。
その目的はメンバー間の顔合わせが主であり、対面により発生し易いコミュニケーションから生まれる効果があると思っているからである。

しかしその同僚は、会社は設備が整っていないし作業に関しても問題解決もリモートでのコミュニケーションで事足りているので意義を感じられないと言う。
確かにその言い分も分かる。仕事が出来る人なので同じく出社しているグループの人から得られる物は少ないのだろう。
ただ、他の同僚からすればその人と会話して得られる物は多々あるはずで、その機会をゼロにしてしまうのはそういった人達を切り捨てる事に繋がりかねない。
その人にとっては意義が無くてもチームとしてその人に出社してもらう事には意義があるのだ。

その人に助けられているのは間違いないので、チームとしての意義という部分を理解してもらい上手く付き合っていきたいね。

2026年8月19日水曜日

飲み会

夕方から会社の集まりにて都内へ。
出社場所をシフトさせてからあまり会う機会が無くなってしまったメンバーとも久し振りに会えて嬉しかった。

会社の飲み会というと社会的にはどんどん減ってきているけれど、僕が入社してからコロナ禍までは普通にあったし一時期の職場は特に頻繁にあったので馴染みがある。
絶対あって欲しいとまでは言わないけれど、あれば参加しようと思うくらいには好きである。
今の職場のメンバーは親しい人も多いし、自分から声掛けして動いてみるのも良いかもな。

2026年8月18日火曜日

9駅

今年の夏のポケモンスタンプラリーで対象9駅分のスタンプが押せたので帰省時に東京駅へと寄り道して景品を交換してきた。
景品のネックストラップは子供のパスケースにちょうど良く、各世代の御三家が描かれた素敵なデザイン。
大人も何かに使いたいところだけれど流石に社員証に使うのは憚られる。良い使い道がみつからないかな。

これで当初の目標は達成したので一段落ではあるのだけれど、スペシャルスタンプ帳を購入したのと駅数がそこそこ埋まっているのもあってもう少し押せるところは押したいなという気持ちがある。
週末はもう割と予定が埋まっているのでやるとすれば平日出勤した際の夜かあるいは有給を取って一人で押しにいくかだけれど、仕事の事情を考えると現実的なのは前者か。チャンスが無いか検討してみよう。

2026年8月17日月曜日

安定

家族全員での有給休暇で、直前まで何をするか悩んでいたけれど子供からの要望もあり昨年も行った狭山スキー場の夏季スライダー遊びへと出掛けた。

ロングスライダーは結構な距離をスピードを出して滑走するので子供は勿論大人も楽しめるし、スライダーの他には泡や水かけイベントや今年はあまり遊ばなかったものの雪遊びゾーン等もあり安価な値段で一日近く遊んでいられる良い場所であるなと再認識した。

お盆休み明けの平日なのでもっと空いているかと思っていたけれどそんな事は無く、結構な混雑だったので平日休みで行く場所としてもちょうど良かっただろう。
いつも平日休みで行くので土日や繁忙期になるとどれ程混雑するかがちょっと気になる。

2026年8月16日日曜日

堪える

帰省最終日の日中は特に予定が無かったのと気候的にそこまで厳しくも無かったので子供と朝から二人、マンションの前にある公園へと遊びに出掛けた。
鉄棒、ブランコ、ジャングルジムと一通りの遊具で1時間程度遊んで引き上げたけれど、午後になってから疲労のためにうとうとしてしまった。

いやはや久し振りの公園遊びがこんなにも堪えるとは。
ここの所、遊んでも屋内かもしくはテレビやゲーム等で子供は子供で過ごす事が多かったのでこうやって一緒に外で遊ぶの自体が久し振りというのはあったけれど、以前の長時間遊んでいた頃を思うとこんな短時間でここまで疲れてしまうとは。ちょっと驚きであった。

2026年8月15日土曜日

横浜と神戸

ポケモンスリープのイベントが開催されているという事で皆で横浜へと出掛けた。
横浜駅と桜木町駅付近をそこそこ歩き、改めて感じたのはやはり神戸と似ているなーという印象である。

これは現地の人に違うと言われた事があるので僕個人の感覚なのだけれど、私鉄が多く通るターミナル、沿岸部の景観(ポートアイランドとみなとみらい)、大きな地下街、拠点駅と副拠点駅(横浜と桜木町、三ノ宮と神戸)等々、似ていると感じる部分が多々ある。

神戸はとても好きな町なのでそれと似ていると感じる横浜もまた好きな町である。
時間があればゆっくり散策するだけでも楽しめそうだなと今回久し振りに訪れてみて感じた。

2026年8月14日金曜日

藤子・F・不二雄ミュージアム

妻の実家へ帰省する途中経路にて、皆で藤子・F・不二雄ミュージアムへと寄り道をした。
特別、氏のファンという訳では無いけれどさすがは日本が誇る漫画家、ドラえもん以外にもパーマン、オバQ等々知っている作品名がズラリと並んでいる。

ミュージアムは作品紹介の他、製作過程や作品の世界を再現したジオラマ等々、バリエーションに富んでおり見ていて飽きない作りとなっており子供も熱心に見ていた。
お盆期間の直前というのはあったけれど、多くの来館者で賑わっておりカフェは到底入る事が出来ない程の盛況ぶり。

少しアクセスに難はあるものの入館料はお手頃だし、見所の多い館内でじっくり楽しめるのでとても良い施設であった。お勧めである。

2026年8月13日木曜日

フレアスキル

ここの所連続でCLASSICやWHITEカテゴリのDPLv.17で新規EXを出せている。フレアスキルが上がるので嬉しい。

WORLD狙いの時はまだまだ無理と思っていた様な譜面でポンと出せている辺り、随分地力が上がったんだなと感じる。
回数を重ねると癖がついてきて切りやすくなったりするし、そもそもフレアスキル狙いで同じ曲を何回もやる事自体にストレスを感じたりもしたので、今くらいの緩さでやれるとちょうど良い。

まだ狙えそうな候補曲はあるし新たな目標としてDPでもフレアスキル91000を目指してみようか。

2026年8月12日水曜日

プラム

子供の希望でプラムを購入して食べた。
そこまで実が大きくないのに対し、種がそこそこ大きく皮が剝きにくいので味は好きでも中々手が出しにくい果物の一つなのだけれど今回購入したプラムは皮が手で綺麗に剥けて果汁たっぷりで味も美味しかった。

ソルダム、貴陽、サマーエンジェル、ネクタリン等々、種類によって個性があり色々試してみたい果物ではある。毎回こういう状態の物であれば良いんだけどな。

2026年8月11日火曜日

金銭感覚

久し振りにカラオケをしようとまねきねこへ行ったらこれまで追加料金無しで使えていたキッズルームが30分あたり400円近くの追加料金が発生する様に変更されており、家族だけの利用なので普通の部屋を使う事にした。

ここではキッズルームが定番だったので子供は最初難色を示したものの、値段の話をしたら渋々ではあるものの承諾してくれた。
この他、好物であるシャインマスカットが食べたいと言ってきたのをもう少しすれば半額近くの値段で買える様になるので待って欲しい旨を伝えた時もすんなり折れてくれている。

やりたい事の主張が強く頑固なところがあるので、言い出し始めると説得も難しいのだけれど具体的な金額を話すと納得してくれる事が多い様な気がする。
ある程度自由に使えるお金を渡して、子供なりに金銭感覚が身に付いてきた効果だろうか。であれば好ましい事だ。

お金は有限、抑える部分は抑えるが今の内から出来れば本当に欲しい物に手が届きやすくなるよ。

2026年8月10日月曜日

通信速度

普段の出社場所ではなく、事業所からVPN接続をして仕事をした。
通勤的にはこちらの方が楽だし馴染みのある場所なので仕事もし易い。

以前にここで仕事をしてみた際、通信環境に難があったので今日はそれが改善されたと聞いてのお試しだったのだけれど相変わらずイマイチ。
メインで使用する予定のwifiは自宅より大分通信速度が落ちて、途中からは別のwifiに切り替えて仕事をしていた。

いくら都合が良くても作業効率が落ちるのは好ましくない。そうなるとここでの作業は出来ないとなってしまう。
人数を制限したり、同じwifiを使う人が少ないタイミングで出社したりなど、出来る手段を駆使してどうにかここで作業可能にしていきたいところだ。

2026年8月9日日曜日

ポップコーン

以前から子供がスーパーにあるポップコーンの機械で商品を買いたいと言っていて、今回ようやくその望みを叶えられるタイミングになった。

お金を入れて意気揚々と味のボタンを押す、しかし動かない。そして流れる機械の故障アナウンス。
慌てて店員さんに声を掛けてみると、二人掛かりで機械を開けて中を確認し、対応してくれた(どうやら商品が詰まって上手く動かなかったらしい)

そんなハプニングはあったものの無事にポップコーンは買えて、休憩スペースにて二人で午前中のおやつとして食べた。
キャラメルのほんのり甘い、素朴な味。子供は「美味しい」と顔を綻ばせながら食べていた。

自分も子供と同じ様にあの機械へ対して憧れを抱いて、親に買ってもらった事を思い出す。
長い時が流れても残っていて、今もこうやって子供達にワクワクする気持ちを与えてくれる。

2026年8月8日土曜日

親が来ているのに合わせて兄も遊びに来た。
この後は親の車に乗って一緒にいわきへと帰るらしい。

近年兄と会うタイミングと言えばこうった親が遊びに来た時となっている。
それ以外には自分達が帰省した時にタイミングが合えば会うかくらい。

仲は良いし、趣味も合う、それなのにあまり会う事が無いのはやはり住んでいる場所の距離が離れているからなのだろうか。
しかし以前、小竹向原と平和台という自転車でも行けるくらいの距離にお互い住んでいたのにも関わらず会った記憶がほんの数回な事を思うとそれだけが理由でも無い気はする。(当時は僕が出掛けにDDRにと週末忙しかったのはあるかもしれない。)

子供が一緒に居ても親族と言う間柄のお陰で気楽に誘い易いし、もうちょっと会える機会があれば良いなと思った。子供も親しんでいるし妻とはゲームの話などで盛り上がる相手でもある。
東京の東の方に住んでいるので、涼しくなってきたら皆で中山競馬場へ遊びに行く計画を立ててみよう。

2026年8月7日金曜日

いつか来るその時

両親が車でこちらへ来て夏休み中の子供を連れて遊びに出掛けていった。
早めの時間から出発して、お盆前の渋滞もある中で高速道路を運転し、水族館とイオンモールで遊んでと自分の親ながらタフだなと感じる。

そんな親も70歳近くになってきてさすがに歳を自覚し始めたのか、ここの所は「車を運転しなくなったら電車で来るから駅へ迎えに来て欲しい」などと孫へ対して冗談半分に話している。

しかしそれは冗談ではなく、いつかはやって来る。
そうなった時、親と会える機会は今よりもずっと減るだろう。
車頼りにずっと過ごしていた両親が電車へ切り替えられるとはあまり思えない。

そうなると会える機会と言えばこちらがいわきへ行く正月かお盆かGWくらいであろう。
年に数回、地方に親が住んでいる場合で考えれば標準的な回数だとは思うもののこれまでと比べると会える機会が減ってしまうので寂しいね。

2026年8月6日木曜日

マジ価格

いつから使える様になったのかは分からないけれど、ドン・キホーテのアプリで適用されるマジ価格の値段が驚異的に安く助かっている。
以前からこういったアプリ優遇の価格はあったものの、チャージしたポイントの支払いでしか適用されなかったりクーポンを探したり適用するまでの操作が面倒だったりと難点があったのに対し、こちらのマジ価格はバーコードをレジの読み取り部分にかざすだけで適用しているので非常に手軽。
それでいて適用される商品も日用品から菓子類まで幅広くあって、大きな値引き率なのだからありがたい。

商品の品揃え的に普段使いの買い物には向かないけれど、特定の物をまとめて買ったりピンポイントの買い物であれば使う事はあるのでその際の大きなプラス要素となっている。

2026年8月5日水曜日

夜のお出掛け

週末、今年も狭山市の七夕を見に夕方から出掛けた。
普段は昼間行動をして夜はゆっくり家で過ごす事が多い我が家にしては例外的な夜のイベントである。

初回に昼間の暑さを避けるのを目的で夜に行ったからか子供からは「夜に行きたい」という希望が先んじて出る様になっている。きっと先に書いた理由もあって他の出掛けとは違う新鮮さもあって楽しいのだろう。
そう言えば地元で行われる七夕祭りも夜に行く事が多かったので、僕自身も七夕と言えば夜のお祭りというイメージは何となくある。

今年は昨年入ってお茶をしたお店には入れなかったけれど店頭で購入したあんみつを狭いスペースで苦戦しながらも何とか作り上げて美味しくいただいた。
来年も楽しみだね。

2026年8月4日火曜日

子ザメ展再び

仕事後、帰宅経路ある子ザメ展を一人で再び見に行ってきた。
前回家族で行った時は混雑していたのと子供が居たのもあって自分のペースで見られなかったのが心残りであったため、ちょうど良い機会である。

少し出遅れた事もあり閉館まで1時間しか無かったのと前回前半部分は割と見られていたのであまり見られなかった後半部分を中心に見たけれど、気付けば結構な時間が経ちあっと言う間に閉館時間近くに。

平日夜、それも閉館時間近くとあって狙い通りに空いたので見たい展示をじっくりと見られて大変良かった。
展示系のイベントでここまで熱が入るのは初めてだと思うのでやはりお出かけ子ザメは自分にとって特別な作品なんだなというのを感じる。

妻からのお使い品と現地で見て気に入った自分用の記念品を購入し帰宅。
子ザメちゃん5周年おめでとう! これからも楽しくお出かけする姿が見られるのを楽しみにしているよ。

2026年8月3日月曜日

東京メトロ24時間券

昨日は午前中から一人で都内へと出掛けて踏んだ後、キルフェボンでチョコミントケーキを買って帰ってきた。

妻から使用権を買い取った正反対な君と僕デザインの東京メトロ24時間券を利用するため、一度和光市駅で改札を出て、そこから利用開始。
始発から着席して1本の電車で移動する通勤時だとちょっと使いにくいので有効活用出来るタイミングがあって良かった。

和光市駅から目的地までの往復だけだとちょっと勿体無いので小竹向原駅で途中下車してエキタグしたりもしたけれど、ふと有効期限を見てみると今日の9時前となっているので往路の通勤時にもまだ使えると気付いて最寄り駅から和光市駅までのきっぷを購入して日を跨いで活用する事に。
24時間券だとこんな活用を出来る事もあるのだね。

2026年8月2日日曜日

CDP DROP OUT

7月末にGPパック曲の解禁があり、それらを踏んできた。
CDP 男々道とCDP AAは一発でAAA&EX。
譜面的にさほど苦労はしなそうとは思っていたけれど、ここまですんなりいくとは思わなかった。

その後、本命であるCDP DROP OUTへ着手。
譜面動画を見た時はさほど難しいと思っていなかった同時部分が意外と踏みにくくて、その反面問題になるかと思われた交差からの遠い配置の所はすんなり繋がってくれた。

最終的には最後の振り回しに着いていけるかという所だけど、そこはハデス鬼やリントヴルム鬼に比べるとBPMが遅くて楽に感じられたお陰で何とかなりこちらも無事にAAA&EX達成。
あまり回数を重ねると同時や交差からの遠い配置は癖が着きそうな気配を感じたので沼へハマる前に決着出来て良かった。

1年前はこの譜面でAAAやEXは遠いと感じたけれど、それに手が届く様になった事を嬉しく思う。
まだまだ成長し続けられているね。

2026年8月1日土曜日

片付け

帰宅すると子供が珍しく自分の物を片付けしていたので、先に見ていてくれた妻と交代した。
以前と同じ様に僕は僕で自分の物を片付けしようかと思ったけれど、子供から一緒に片付けて欲しいと依頼があったのでそちらを見守ったり分別する係に。

大胆に取捨選択してくれるお陰でこちらのやる事もあり、時には子供が不要とした物の中に紛れている思い出として残しておきたいなと感じた物を貰ったりもした。

妻が帰宅する頃には概ね終了し、段ボール2箱分くらいのスペースが出来てスッキリ。
子供自身も片付けって面白い(綺麗になって嬉しい)と新たな発見があった様で有意義な時間の過ごし方であった。