2018年6月15日金曜日

パンパン

先々週に続き、今夜も妻が飲み会なのでまた新宿で踏んでいこうかなと着替えを詰めていたら鞄がパンパンになってしまった。
雨の降る予報の日はサブの鞄で出社するのだけれどそちらはメインの鞄よりも一回り小さい。それでいてお弁当に水筒を入れて折り畳み傘が追加となり更に着替えも入れるのだから容量オーバーにもなる。
これに加えてクールビズ期間以外は上着やネクタイも荷物となるので鞄にはとても入りきらない。
ウォッシャブルスーツが夏用なのもあるけれど、荷物量の点でもスーツDDRは夏季限定だ。

折り畳み傘の柄が飛び出ではいるものの何とか入りはした。しかし着替えたりする時は大変そう。
新宿タイトーにはコインロッカーがあるので運良くそちらが空いている事を祈ろう。

2018年6月14日木曜日

作業分担

ここの所、そこそこ残業をしている。
水曜金曜は定時退社できるくらいだからまだ余裕はあるけれど当初の見込みとしてはもっと楽にこなせると思っていた。

見積工数自体はそんなに外していないと思うんだけど、途中から人と分担する部分がネックになっている。
一緒に作業してくれている人は理解は早いし熱心でとても助かっているものの、仕様書を作成した僕と違い作業内容を把握するのには説明が必要だし、僕がやるよりは時間も掛かる。
結局綺麗に分担するとはいかず、僕の負担が重くなってしまった。

残業でリカバリ可能な範囲だから予定内に納める事はできるだろうけど、複数人で作業するのには予想以上に時間が掛かる。
基本的には一人で一案件を通して対応する事が多いのでその辺りの認識が甘かった。
今後作業分担する必要のある案件対応時の参考にしよう。

2018年6月13日水曜日

両立

今年の夏は下記条件で旅行したいと思っているのだけれど該当する箇所があまり見つからない。

1.避暑地であること。
2.アクセスが良いこと。

真っ先に思い浮かんだのは軽井沢だけれど、ハイシーズンとあってか流石に強気の価格設定でこれなら他にしようかと検討しているところなのだけれど、他に候補地が出てこない。
例えば蓼科とか裏磐梯とか奥日光なんかは特急あるいは新幹線での移動をした上で結構な距離のバス移動となりアクセスが良いとは言い難い。
そう考えると新幹線一本でアクセスできる軽井沢は稀有な存在であると言えるだろう。
そもそも避暑地と言えば高原になるのだからアクセスの良い高原が例外なのは当たり前か。

他に見つからなければ縁もあるし軽井沢にしようかと思うけど、まだ時間はあるのでもう少し探してみよう。

2018年6月12日火曜日

鳴き声

夜中、外から猫の鳴き声が聞こえた。
大人の猫の鳴き声ではなく、子猫が親を呼ぶようなそんな感じの鳴き声。

一度や二度では無くて間隔を空けながら継続的に鳴くので気になってベランダから鳴き声の発生源を探してみたけれど、位置の検討はついたものの姿は見えず。
明るくなったら見えるかなと今朝になって改めてベランダから見下ろして見たけれど姿も見えなければ声も聞こえなかった。

しかし仮に姿を見つけたとしてどうするのだろう。
単に親を呼んでいる野良の子猫なだけかもしれない。
仮に捨て猫や産み捨ての子猫だったとしたらペット禁止のウチでは飼えないし、里親探しなんて事もきっとやらない。

気にするだけ気にして、何もしないとは何て無責任なのだろうか。
それでもああいう鳴き声を聞くと気になってしまう。
今夜もまた、聞こえるのだろうか。

2018年6月11日月曜日

蛍光灯

片方の部屋の蛍光灯が切れたという事で日曜日に交換をした。
シーリングタイプの蛍光灯を交換するのは初めてだったけれど、棒状の蛍光灯よりもはめ込むのが楽で交換しやすい。

早速電気を点けてみたところ、びっくりする程明るくなった。
安いからという理由でセブンプレミアムの蛍光灯にしたのだけれどそれが良かったのかそれとも元々の蛍光灯が暗かったのか、白色系の強い明かりである。
乱視が酷いせいか暗いと非常に見えにくくなる僕にとってこの明るさはありがたい。

もう一部屋の蛍光灯はまだ切れる気配は無いのだけれど、これだけ違いがあるのなら切れる前に買い換えてしまおうと思う。
そちらの部屋の方が普段居る時間も長いし、そんか高い物でもないしね。
日々の生活が快適になる物は積極的に取り入れていきたい。

2018年6月10日日曜日

強み

何となく挑戦してみたくなってCDP アストロをバー無しで踏んでみた。
1回目は終盤で落ちて、2回目でギリギリながらスコア770くらいでクリア。伸びそうな気配はあるので気が向いたらまたやってみたい。

DDRにおいて、綺麗に踏みたい・とにかく踏み切るという二つの気持ちが強いのは僕の強みだと思う。
DP高難易度をバー無しで踏むと特に顕著だけれど、前者を目指すのには回数を重ねて体重移動を体に叩き込む必要がある。
しかしながらそれができるまでは非常に見苦しく、必死な動きとなる。(CDP アストロをやってた時はエラい事になっていた。)
前者の気持ちが強すぎると後者の状態になる事を恐れて挑戦しにくくなるけれど、僕は幸い後者の気持ちも前者と同じくらい強いので例え見苦しくなろうと必死であろうと諦めずに踏む事で得られる体重移動の経験値もとても大きい。それを続ける事によって綺麗に踏みたいという目標にも段々と近付ける。

綺麗というのは個人の主観だし、どれだけ踏んでも実力不相応な曲では見苦しいままだけれど、EDP A4Aをやり始めの頃に妻の前で踏んで後日踏み込んでから再度妻の前で踏んだ時、「見ていてハラハラしなくなった。」と評された辺り、二つの気持ちが上手く作用しているのは間違い無いと思う。
どちらの気持ちも持ち続けていきたいね。

2018年6月9日土曜日

5年越し

川崎でゆうすけさんと会って初めて一緒にバーサスをした。
彼と会ったのはもう5年は前の事で、以来友達の家で遊んだり飲み会で盛り上がったりするくらいの仲なのだけれど、お互いの拠点が遠い事もありイベントで顔は合わせても一緒に踏む機会はこれまでずっと逃していた。なので今回、念願叶ってのバーサスだったのである。

高難易度メインのプレイヤーだしと、ガンガンLv.18を選んだりしてみたけど完敗だった。稀に見るリザルトで実力は承知の上での選曲だったけれど圧倒的な地力の差。
それくらいにレベル差はあるものの馴染みのある相手とあってか、一緒に踏んでいて凄く楽しかった。
あまり川崎に行く機会は無いけれど、会えたらまたぜひバーサスをお願いしたいものだ。